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2008.11.2700:26

笑笑

・・アクセス解析してみた。
25日のアクセス空前の大盛況!?何があったか、、と思ってワードを検索してみたら

アクセス状況 ( 2008年11月25日 )
1 10筒井道隆 (自分のブログのみ)
2 9西城秀樹 (自分のブログのみ)
3 2キムタク (自分のブログのみ)
3 2筒井 (自分のブログのみ)

とのことだった。なるほど、人気だもんなぁ全員。

こんな単語を並べるだけでアクセス数がこんなにてんやわんやなことになるとは、驚き。

でも、見てくださった方ありがとう。こんな下らん独り言ブログをお見せするのもお恥ずかしいのですが。
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2008.11.2700:18

「小粋な妖精たち」「京野ことみの本 町の猫」その他


小粋な妖精たち―ACE FILE’99写真集
小粋な妖精たち―ACE FILE’99写真集
(1999/06)
塚田 和徳

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★★★☆☆

・・という写真集を眺めていました。
中学生ぐらいの四人組が、合宿したり遊んだりしている風景をとらえたものです。
写真の写りが、スナップ写真ぽい感じなのも多くて、割と見飽きない感じです。
被写体の少女たちは、かなり美少女な子も居ますが、普通の中学生っぽい子も居て、でもみんないかにも初々しく。
(いまさら言うのもなんですが、こういったローティーン写真集の被写体の子達は、比較的普通っぽい子が多いようですね。いかにもアイドルといった感じではなく、親戚に居てもおかしくないような。・・時に、美人とはいいがたい子も写っていることがありますが、若い、みずみずしい、愛らしい・・ということですべて許されてしまう感じです。若さ、この魔法・・)


京野ことみの本―町の猫 (週刊プレイボーイ特別編集アイドルブック)京野ことみの本―町の猫 (週刊プレイボーイ特別編集アイドルブック)
(1997/06)
京野 ことみ

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★★★★★

二冊目は、京野ことみの写真と文章「町の猫」。
買った当初はその良さがまだあまりわかっていなくて、もっとアイドルアイドルした写真が見たいなぁ・・とか思っていたのですが、この本、見ていくうちにだんだん京野ことみさんの魅力が引き出されてくるようで、気に入ってきました。
京野さん、朝ドラに出ていらっしゃいますが、相変わらずお美しくそして可愛い。・・昨日母と、「双子の子たちよりも京野ことみのほうが目立ってるねぇ・・」と話しておりました。
この本ですが、写真も粋なかんじでいいのですが、京野さんの文章がまた良いです。
今日はじめて文章のところを読んでみたのですが、こんなに深い、しっかりした世界を持ってる方なんだなぁと感心しました。
この本は彼女の高校時代のとき出版されたらしいですが、高校生にしてはずいぶん大人びたことを書きます。
京野さんに一歩近づけた気がして、ますます彼女のことが好きになってしまいました。これからも応援しています。
・・ようし、来年は「白線流し」を全巻見るぞ。



今日も「あすなろ白書」。
私の最近は、もっぱら、デスクワークにあすなろ白書にまたデスクワークに・・の繰り返しになっています。(たまに写真集)
今日はなかなかいいところでした。
クリスマス。時期的にもマッチしていてグッドです。(何か今日は横文字が多い)
あいかわらず石田ひかりも鈴木杏樹も見ていてうっとりしてしまうし・・
(ふたりとも、睫毛長っ。目がめっちゃキラキラ。ドラマ見ながら手鏡で、自分の睫毛もあんなだといいな・・と思いながら見てみたけれど、そこに映っているものと想像するものとのあまりの違いに呆然とした)
・・石田ひかりは男性人気がいまいちのようですが、どうしてなのか?わかりません。
あんなに少女らしい優しさ柔らかさに満ちているのに。
・・そういえば私の友達にも、ああいったタイプの実にかわいらしい娘がいるのですが、なぜだか男うけがいまいち良くない。純白の肌と、フランス人形のような瞳をした、実に素直でいい娘なのに・・
男、この不可解なるもの。ぬぅ。



DVDレコーダーが今ほしくてたまらないソワです。
「あすなろ白書」見ていたら、キャプチャ欲がムラムラ湧いてきてしまい、指先の衝動を抑えることも一苦労。ぐぅ。

・・喉からハンズがエンターリングしています。来年になったら買おう。いや、もしかしたら我慢しきれず今年買ってしまうかも。

2008.11.2501:09

あすなろ白書2

今日もこりずにあすなろ白書。

・・このドラマ、よく見てみると結構よい出来栄えだと思います。なかなかリアルで、台詞もなかなか深みがあって、この手のドラマのわりには悪くないかも・・

今日は鈴木杏樹さんの造形美に見とれてしまいました。
日本人には珍しいほど整った顔骨格に、滑らかな肌。
ふと俯いたところなど、イタリアやスペインの女性の持つような、ぶるっと身震いするような気高い美しさを感じさせます。
うっとり、うっとり・・

ところで、このドラマの中で彼女は時々関西弁でしゃべっているのですが、
イントネーションがなんか不自然・・?と思いながら見ていたんですが、
調べてみたら、実際に神戸の出身だそうで。あれれ。
標準語のほうがしっくり聞こえるのはなぜだろう。

余談その二ですが、
このドラマ、登場人物がみんな大学生ということになっているけれど、
大学生というより平均25歳ぐらい・・?
どうも、若い盛りの無邪気な年齢というより、少し落ち着きはじめた年頃・・という感じが漂っているので、ストーリーのいかにも若い感じと、ちょっと違和感を感じるような。
まぁ、昔の大学生というと今よりずっと落ち着いていたのかもしれないから、そんなものなのかもしれない。

掛居タモツ役の筒井道隆さん、昔からいろんな映画やドラマに出ていますが、毎回なんだかコンニャクのような男だという印象がある。
味がないようであるようで、上手いようで平凡のようで、いい男と言えないこともないけれど普通といえば普通だ・・
まぁそういう人だから、何をやっても無難にこなせるというものなのかもしれない。
けれどヒロインの石田ひかりとはなんだかあんまり似合ってない・・感じがする。前回突然嵐のように登場した杉山亜矢子さんとが一番似合っていたかな。
ところで、取手君役のキムタクとも、石田ひかりは似合ってない気がする。石田ひかりって、、誰と似合うんだろう・・
・・「はるか、ノスタルジィ」で、ロリコンおっちゃん役の勝野洋とはなぜかかなり合ってたような気がする。・・ロリータキャラなんだろうか・・?

いかん、、なんだかものすごく「あすなろ白書」で語ってしまった。リアルタイムでなく今頃・・;
なんだか自分のそういうところがちょっと悲しいような、でもちょっと好きなような微妙な気分。
(ちなみに今一番気になる歌手は、西城秀樹です。ヒデキー!昔のヒデキかっこよすぎです。)
2008.11.2400:58

あすなろ白書

あすなろ白書 DVD-BOXあすなろ白書 DVD-BOX
(2002/05/15)
石田ひかり筒井道隆

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・・前も思ったのですが、杉山亜矢子さんがやっぱりものすごく魅力的で、気になりまくってしまう。
大きな口と子犬のようなくりくりした瞳とダイナミックな表情。ととのった目鼻立ち。
出てきただけでなんだか笑えてしまうあの面白おかしさ。
・・ギガント気になる・・
現在は舞台女優として活躍されているとのこと。
・・ここ最近ないほど、動く女性(!)に興味を引かれているソワです。もっぱら写真集専になってましたから。



なんとなく葉月里緒菜の写真集が気になっています。
前にBOOKOFFで見かけて以来。
このあたり・・
はづき―葉月里緒菜 (篠山紀信ニュース)はづき―葉月里緒菜 (篠山紀信ニュース)
(1994/09)
篠山 紀信

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葉月里緒菜、なんか引っかかる人。
何度か、彼女の出ている映画やドラマを見たことがありますが、そのときはそれほどでもないかなぁと思ったのだけれど、・・もしかしたら、別のシチュエーションで見ればものすごい魅力的な人なのかも・・と思わせる何かを感じる。さすがは魔性の女といわれただけある・・
少女時代の画像や動画はすばらしかったです。
どこか、「高校教師」の遠山景織子さんの美しさに通じるものがある。
男うけのいい容姿・・
それほど顔立ちが整っているというわけではないと思うのですが、小さくすぼまった顎や、物憂げな瞳などが、男性から見るとたまらない魅力なのでしょう。
(ソワはそれとは真反対の容姿なので、そういう女性を見ていると羨ましいと同時に少し悲しくもなります;)

ほしい写真集が増えてきた。
けれど今は節約モードに入っているので、なかなか財布の紐を緩められません。
来年よ・・!
2008.11.2302:08

mmm

amazon出品はしばらくお休み。
購入者と返金のことで少しトラブッたので嫌になってしまい。
別のアカウントで出品することに。
世の中嫌なやつが多いものだ。
たぶん、社会に出ればこんなことは日常茶飯事なのだろう。
まったく、二三発ぶん殴ってやりたいが、ネット上ではいかんともしようがない。

さいしょはヤフオクよりアマゾンのほうが出品しやすく気に入っていたが、
今になってみると、不透明な部分が多いのと、出品購入ともにいい加減になりがちなので、
ヤフオクのほうがきっちりしなきゃいけない分、いいのかなと思えてきた。

ほうっておくとミスや失敗が多くなってしまう自分、
もっときっちりしないと・・と思うのだが、なかなか難しい。

はやく社会に出て波にもまれて、そういうことをたくさん経験できたらいいけれど。
2008.11.2100:37

「あすなろ白書」

・・今日は、また、勉強の合間に・・「あすなろ白書」の巻二を、もういちどぼんやり見返し始めました。
前はパソコン経由で見たので映像があまり鮮明でなかったのですが、やはりテレビで見るとくっきり美しい映像が楽しめて、ネクラーソワご満悦です。

石田ひかりさん。ピカさん。
笑顔よりむしろ、ふっと無心に目を上げたその横顔に時々ハッとしてしまう。
魅力的なのは目元か。少女の無垢なまなざしを失わないでいる。その年齢(これに出ているときは二十代前半ぐらいか)にしては珍しい気がする。
いまにも、真っ白くてつめたい粉雪がその顔の上にはらはら散って来そうな感じの、透明感。

演技が自然でしぐさや声もとても可愛い。見守ってあげたくなる。
時々、この人素でやってるんじゃないか・・?と思ってしまう。

・・ひかりさんといえば、いま朝ドラに出ていらっしゃいますが、あまり感じが変わっていないのでうれしかったです。
少女時代から変わらない、あの少し憂わしげな、情緒ある表情に引き込まれてしまいます。





ビデオデッキと小型テレビを勉強机に移動した、このことは画期的だったようです、
少し暇ができるとONして再生する、暖かい部屋できれいな映像にしばし浸る、集中が途切れたらまた勉強に戻る。こうしたちょっとしたことが、格別な幸せに感じられるのです。
こういうとき、生活とは不思議なものだと感じます。
ほんの少しの工夫によってガラリと何かが変わる、・・ということが、不思議でたまらない。





少女時代のひかりさんの出演している「はるか、ノスタルジィ」、大好きな作品です。VHSが安くなったら手に入れたい・・
はるか、ノスタルジィ デラックス版はるか、ノスタルジィ デラックス版
(2001/05/25)
石田ひかり勝野洋

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2008.11.2001:21

「ガラスの脳」

ガラスの脳ガラスの脳
(2000/08/04)
後藤理沙小原裕貴

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★★★☆☆

見終わりました。

後藤理沙さんの物凄い瞳に★をプラス。たしかに誰かが「奇跡的なかわいさだった」と言ったのも頷ける。
台詞棒読みしていますが、ガラスの脳を持つ白痴的美少女という役柄なので、かえってそれが効果的になっている気がします。
僕が守ってあげなきゃいけない、お世話してあげなきゃいけない・・という男心をくすぐる役に、理沙さんはぴったりはまっているようです。(私は女なので男心の詳細は良く分かりませんが、たぶんそんなもんだと想像します、適当)

九州弁が強いのでなかなか役をもらえず出演作に恵まれなかったらしい理沙さんですが、
あれだけの目ぢからバッチリ美少女なのに、もっと映像に残ってほしかったなぁという気が私もします。
今回の役みたいに、ちょっとボケたというか天然キャラ・・の需要が、その時代にもう少し高ければよかったのかもしれないなぁ。(とはいってもなかなか難しい話です)

ところで監督の中田秀夫の作品で、「リング」に「仄暗い水の底から」は大好きな作品です。
今回の「ガラスの脳」も、映像はかなり綺麗だったかな・・
草木の緑に染みるワンピースの赤、理沙さんの若くしっとりした肌や唇と、黒々深いまつげと瞳に、雨、・・全体にみずみずしい湿気を感じます。

「仄暗い水の底から」での、じとじとした水気の表現(文字通り水攻め)もすばらしかったのですが、・・この監督は水が得意なんだろうか。。

本作品、手塚治虫が原作ということで、
・・原作も気になってきました。

手塚冶虫THE BEST 6 (6) (ジャンプコミックス)手塚冶虫THE BEST 6 (6) (ジャンプコミックス)
(1999/10)
手塚 治虫

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「後藤理沙のこものブック」買いました。
・・ふつうにモデルさんとして見ると、理沙さんはいかにもエキゾチックな少女(モデルによくいるタイプ)。写真の写し方もあるのだろうけれど。
理沙さんもかわいいけど、彼女の着ているニットの帽子やマフラーが超かわいい・・一粒で二度おいしいとはこのこと。

次は、写真集のほうも見てみたい。
2008.11.1700:59

「ガラスの脳」前半と雑談

見てました。
始まってだいぶたってからやっと、後藤理沙さんが目を覚まして、ああやっと始まったわ、、というところまでです。

ちょっとイントロが冗長すぎ・・私はもう理沙さんを見てるだけで幸せなので、相手役の兄ちゃんなんかどうでもいいのだ。

イントロの中でも特にキスのシーンの繰り返しが多すぎだ・・!
うぅ。。僕が王子様だよって・・;;
たわけーー

ww

明日もまた続きを見たいです。余裕があれば・・

ところで、、
ビデオを再生しながらダイレクトに同時にキャプチャできるようにできたら素敵だろうと思う。
そのためには、、パソコンを買い換えないといけないのだが・・
それか、ビデオデッキの出力口を二つにしなきゃいけないはずだ・・

動画の趣味にはお金がかかりますね。



後藤理沙さんのこものブック、アマゾンでようやく注文しました。
なんだか、注文するのにいつもより妙に緊張しています。何だろう、この変な違和感は・・



ヤフオクに出品しているビデオが、ぜんぜん売れていません。
毎日何度もチェックしているのですが、さっぱり、アクセス数も少なければウオッチリスト数も少なすぎる。
誰か買ってくれ~~。。

ところで、、知ることとは悪であるかな。
amazonやヤフオクに出品するようになってから、一般の出品者から購入するのに躊躇するようになりました。
いや、自分で出品していると、購入者の名前とか住所とかの情報から、いろんなことを想像したりしてしまうのですが、そういうことを、他の人たちもするんだろうなぁと思うと、
なんだか注文する勇気がなくなってしまうのです。
あと、自分の汚い家で、ありあわせの紙とかで梱包するという経験をすると、やはり、・・他の人もそうするんだろうなぁ・・と思い、やはり、購入意欲がうせるのです。
いつだったか父親が、「食べ物を製造しているところは見ないほうがいい」といっていたのを思い出しました。
当たってるかも・・
2008.11.1700:41

気になる映画・・

たまものたまもの
(2005/03/25)
吉岡睦雄華沢レモン

商品詳細を見る


「たまもの」という映画、何年か前に渋谷で実際に映画館で見たんですが、、
なぜだかまた急に思い出して気になってます。
主演の林由美香さんが亡くなられたということで、妙に記憶に引っかかっていたのかもしれない。
映画館でこのヒロイン由美香さんを見たときは、「なんだか、ヒロインにしてはちょっとヘチャいな・・」と思い、あまり魅力的に感じなかったんですが、
なぜか、今思い出して、もしかしたら私の思ってたより彼女は魅力的だったかもしれない・・と、思い始めたのです。なんだか変ですが・・
そういうことってたまにあります。で実際に見てみると、やっぱり最初の印象と変わらないこともあれば、思いがけない発見をして、なんだこんなによかったのか、何で気がつかなかったんだ!と、思うこともあります。
買い物でもそういうことあります。
見ているときは気にも留めなかったものが、後になって家に帰って急に欲しくなりだす・・とかいうことが。

林由美香さんは、映画見たときはしらなかったんですが、AV界のかなり売れっ子だったということで。
彼女の出てる動画もいくつか見てみたりしました。
映画でのときはほとんど台詞がない役だったんですが、動画ではいろんなことをしたり(!)いろんなことをしゃべっている彼女が見れました。

ところでこの人、映画に出ていたときはもう30代だったのですね。
てっきり、20代ぐらいの少女なのかと思ってみていたのですが。(役回りがなんだかとても少女なので・・)
レビューによると、「もう若くもない女が年下男に恋をして」云々、とあるのですが、若くもない・・という感じは映画を見ていたときはぜんぜんしませんでした。相手役の郵便局員と同じぐらいの年のように見えた。

もう一度見てみたい、きっと。
もう一度見たら、彼女のことが、久方ぶりに再会した友達みたいに思えるような気がする。


2008.11.1600:51

唯唯唯・・

浅香唯さんがめっちゃ気になってます・・

写真集を注文したい・・が、なぜか今お金を使うのがおっくうで、なかなか踏み切れない。
たった340円なのに、されど340円?

SEIYUなんかでどうでもいいもの(使い心地のいまいちなあったか靴下とか)ばっかりで散在してるくせに、一番ほしいものになぜか手が出ないというこの不可思議の心境。
ああ、私って意味不明だ。。

いやいや、たぶん、
最近は出品にばかり気をとられているので購入に気が回らないのだ
と解釈しておこう。
(時々、自分でも自分の考えていることが良く分からないので、とりあえずなんらか解釈しておくことがあります。)

あぁぁ、なんだこの変な息苦しさは。。

ummm,
排泄と食事はいっぺんにできないの原理が働いているらしい。
今は排泄と快適の時期なのだ、きっと。
要らないものを出して出して、すっきりしたいという。
・・要らないものを処分しているうちに、時々ふと、私自身もどこかに処分したくなってしまうような衝動に駆られるのが、恐ろしいような気持ちいいような。
いや、冗談じゃなく本当に。
・・私を処分する私ってどこにいるんだろうとか思ってしまう。砂粒みたいに細分化されていくんだろうか、それでも私は存在し続けるんだったら、いくら処分しても意味ないな・・


ってそんな屁理屈はどうでも良くて、唯さんのかわいいことといったら。。キューーーン
A-1372.jpg
2008.11.1501:07

fake love 浅香唯写真集

FAKE LOVE―川崎亜紀「浅香唯」写真集FAKE LOVE―川崎亜紀「浅香唯」写真集
(1994/01)
荒木 経惟

商品詳細を見る


今日は浅香唯さんにトキメキの日でした。

アラーキーの写真がまたすばらしい。

青ざめた色味のなかに浮かび上がる、しっとりとした質感のある、あでやかな女。
赤い口紅と、おきゃんなパッツン前髪と、吸い込まれそうな潤んだ大きな瞳。
冷めた空気に染みていく真っ白な肌。
目の覚めるような美しさとはこのこと。
子猫のように愛らしく小悪魔の妖艶さを兼ね備えて。
中国の絵画の女性のように、どこか異国的な涼やかさ。
親しみのある、というよりか、近づいていきたくても果てしなく謎があるような。
誰のものにもならない、永遠の憧れの少女のよう。
生身の人間的というより、映画の中や物語の中の主人公みたい。
みんな彼女を遠くからずっと眺めていたい。そんな感じのする人。

たしか写真集がかなりたくさん出ていたはず。
もっと見てみたい。
2008.11.1011:30

アダルトビデオ

DLして見てみたのですが、あまり興奮するということはなく、残念だなぁという感じでした。
やはり、あれは男性の視点で作られているらしく、女性が見てもあんまり・・というものらしい。
コメディが入ってればもう少し楽しめるのに、ただ濡れ場ばかりでは退屈してしまいます。
私から見ると、動物の交尾動画も人間のも同じようにしか見えず、「あーやってるなぁ・・がんばってるよなぁ・・たいへんだよなぁ」としか思えない(そんな自分がちょっと悲しい)。

しかし・・個人的に萌えるポイントというのは確かに存在するらしく、時々ピンポイントで「うおぉこれは!」と思える瞬間もあり。そういうとき、まだまだAVの可能性も捨てたもんじゃないと思うのです。

どうも自分は、行為そのもの(退屈である)よりも、それに至るまでの、周りのシチュエーション(ジメッとした湿気がある感じとか、水とか、照明の具合とか、フォーカスの当て方とか、そういうのにぐっと来るタイプのようです。)
行為そのものは写していなくても、そういう雰囲気的なものだけでわりと充足感があるようです。

やっぱり女性なんだなぁ・・

・・ちなみになんで思い出したかのようにAVなんか、というと、
何年か前に映画館で見た、にっかつロマンポルノシリーズのコメディタッチのものが感動的に面白かったのを思い出したからです。
とあと、今、同居している母親が不在なので、その隙を見計らって、です。w

ネットで探しても、なかなか見つからないようなので、もう恥をしのんでツタヤにレンタルしに行こうと思います。

少女はぜんぜん関係ない話題でした。;;
2008.11.1000:34

"mariko nagai miracle girl"

MIRACLE GIRL―MARIKO NAGAIMIRACLE GIRL―MARIKO NAGAI
(1989/05)
不明

商品詳細を見る


★★★★★

大好きな写真集・・
勉強の合間に、本棚(写真集も最近整理して、自分の部屋に移動させました。)にふと手を伸ばし、眺めていたのです。これこそ、片手間オタクの随一の楽しみ・・フフフ

今日はなんだかとくに、永井真理子とフィーリングが合ったのか、彼女の魅力がビンビン伝わってきます。
(くわぁぁっ・・やられた・・ほんっっまに、かわいいわ・・(涙))
あのパッツン独特のショートカット。
そして、お兄ちゃんのを借りて着たみたいな、ざっくりシャツとかトレーナー。
あの時代にはやってた着方みたいですが、今見てけっこう新鮮です。少なくとも私の目からは。
まねしたいです。ざっくり。あの髪型も。もうちょっと伸びたら。
腰ベルトの深いジーパンはちょっと今やると(・・・。)なのでまねしませんが。

写真を見ていて、ふと、永井真理子さんが、高校のとき好きだったSK先輩(もちろん女子)に、似てるなってことに気がつきました。
似てる似てる・・と思いながら見てると、ますます愛着が募ってきます。

彼女の魅力。
普通の、写真集のアイドルたちとは何か一味違う。
見た目がボーイッシュというというところ・・のせいもあるかもしれないけれど。
たしかにmiracle、不思議で、すてきで。

もっと彼女を見てみたくなってしまった。

永井真理子に惚れる晩秋・・
2008.11.0602:10

整理!

ようやく、外付けHDのなかにぐちゃぐちゃに詰め込まれていたファイルフォルダ類を整理しました。超スッキリ・・!
私は、ふだんは相当ルーズなほうだと思われていますが、実は本性的には、超ガチガチの整理魔な潜在能力を秘めているのです。
いちど分類しだしたりラベル付けたりの作業を始めたら、すっぽんのように離れません。
・・のおかげで、HDの中は、「画像」大フォルダの中に「写真集」「少女画像」「キャプチャ画像」「アート」その他が、「オーディオ」フォルダのなかに音楽が、「文書」フォルダの中にテクストが・・と一目瞭然単純明快な様相に早変わりしました。
(ちなみに、ファイルの数を数えたら何万単位でありました・・おそろしやオタク精神。私が死んで残るものと言ったらこのHDしかないんだろうなと思った。そして実際にそうだ。なんということだ。)

それにしても、整理しながら・・どうしてこんなにも少女画像を集めたんだろう・・と、自分のことながら不思議の感に打たれました・・
これらを集めるために、若いエネルギーと若い時間の大半が消費されてきたと思うと、なんともいえない気分になります。
(私の青春は、少女映画と少女画像にかけられたと括ってしまって何も語弊はないと思います。)

はやく時間ができて、この趣味活動がもっと本格的に再開できる日が来ればいいけれど。
2008.11.0223:23

井出薫 フィアート

井出薫写真集―フィアート井出薫写真集―フィアート
(1996/09)
高橋 良一

商品詳細を見る


BOOKOFFで購入。
井出薫さんのはまえに一冊、17歳のころの写真集を買って、すごく気になるもっと見たい・・と思っていたので、見つけたらすぐ買ってしまいました。

・・内心、またいつものあれかな・・と期待せずに開いたのですが、
なんの、なんの。

(うはーーーーー!!こ、これは・・)

薫さん、薫さん・・・なんてあなたは美しいの。

ただ美人、というのではなくて、
なにか、もっと知りたい・・と引き込ませるようなものをもっている。

ますますファンになってしまった。

買ってよかった。

もっとちゃんとしたレビューも書くかもしれません。



続きです。
検索。
某SNSでの、「妖精さんって本当にいるんだー」(薫さんのことを評して)の言葉が印象に強く残ってます。

再びフィアートに戻って。

はじめて見たときてっきり、22,3歳ぐらいかな・・と思ったのですが、
まだ二十歳前だったかなったばかりか、そのぐらいに撮られたものらしい。
二十歳というと、芋くさくボテボテした時期、というイメージが、自分の過去を振り返るとあるのですが、
・・どうも、本当の美人というのは、高校生でも二十歳でも三十でも、同じように完成された美しさを持っているのだな。。というのを時々思いますが、彼女の場合もそのようです。
あんな、すらりと伸びた足や、脂肪のついてないほっそりした顔の輪郭、にきびひとつない石膏のような肌・・を、若干二十歳にして持ちえるとは・・恐るべし美少女。

かなり黒目勝ちの瞳と、その瞳をいっそうひきたてている、黒い長い眉毛。
霞のけぶる森林が似合いそうな静かな美貌。
時々少し疲れたように目が潤んで、物憂げに見えるところも魅力。
鼻は決して高すぎず、とがりすぎず、むしろ穏やかにすっと伸びている。
白い白い陶器のような素肌がすばらしい。

その年でもっとも露出が少ない写真集・・だったそうですが、
かえってそれが彼女のよさを引き出していると思う。
奥ゆかしさ、上品さが彼女の持ち味。
これで、どこにでもある水着姿やセクシーショットばかりの写真集だったら私はこんなに彼女に惹かれなかったかもしれない。

引退されたそうで残念ですが、なんだか、彼女のような奥ゆかしく美しい人は、どこへ行っても、凛として、静かに幸せに生きていける・・ような気がしてしまう。のが不思議。



最近、前買った写真集を売りに出したりしています。
かなこ16歳も、売ります。レビューしたときあんなに大はしゃぎだったのに。
なんだか、彼女たちの笑顔が作り物めいてつまらなく感じられてきて。
写真の質も良くないのに気がつく。
一時は、少女の姿を切り取ったものであれば・・と思いなんでもかんでも集めていこうと思ってましたが、最近になって気が変わり、
本当に好きなものだけ・・と思うようになっています。



写真もいいけれど映像・・にもちょっと興味があります。
動いてしゃべったり笑ったりしてる少女たちを見るのは、写真を見てるのとは違った楽しさがある。
彼女たちと実際に遊んでいるような気分になって、人付き合いの少ないオタク女としては、ほのぼのと暖かい気持ちになるのです。(製作者の思うつぼだ!;)
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